6月, 2014年

妻に内緒で月5万円の副収入

2014-06-20

最近よく自宅でできる仕事で稼ごう!みたいな特集をやっている週刊誌などを目にしますが、みなさんは自宅でできる仕事をやっていますでしょうか。
私もまだまだ初心者ではありますが家でできる仕事をやっています。
せめて御小遣いくらいにはと思って始めたFXですが、思いのほか順調で月に5万円程度の副収入になっています。
我が家は御小遣い制なのですが、このFXで儲けた分の副収入は妻の管轄外なので自分の好きなように使えます。
あまり派手に金使いが荒くなるといろいろ探られる可能性もあるので、半分は貯蓄に回したり、FXの軍資金としてそのまま運用したりしています。
為替取引など全くの初心者でしたが、そんな私でも突きに5万円程度の副収入が入るようになりましたから、きっとどなたでもチャンスはあるんだと思います。
もちろん毎回勝てるという保障はありませんが、月トータルで見ると負けるということは少ないです。
自宅でできる仕事にはいろいろあると思いますが、このFXにおいてはスマートフォンからも操作可能なので、通勤途中であったり、家に帰ってきてからでもできます。
自宅でできる仕事でもありますから、私のようなサラリーマンじゃなくても主婦などでもできると思います。
軍資金が無ければ…そう思う人も多いみたいですが、私は御小遣いでできる範囲からスタートしました。
額も小さいですが、ゲーム感覚でやれるという意味ではオススメです。
初めっから高額な金額を動かすと損失が多かった場合ショックも大きいと思いますので、最初は小額から初め慣れていってから次第に扱う金額を増やしていってもいいと思います。
私は月に5万円程度ですが、中には数百万、数千万という高収入の人もいるそうです。
私にはそんな大金扱えるだけのお金もありませんし度胸もありません(笑)月に5万円プラスになるだけでも充分です。
勝つことよりも妻に見つからないようにする方が大変かもしれません(笑)。

本業と在宅による副収入の関係

2014-06-20

年老いた親や親戚の介護や、小さな子どもがいる。もしくは、ひどいアレルギー体質などの持病があって、外出もままならない。
色々な事情で外で働く事が困難な方は多いでしょう。
そんな方を助けてくれるのが、家でできる仕事。
休日を使って上手に副収入を得ているサラリーマンや、サラリーウーマンも増えてきています。

内職は役所でも紹介してくれるので
、信頼性が高いという意味では良いかもしれません。
でも、段ボールいっぱいの荷物が届くと場所もとるし、室内でペットを飼っている場合はお仕事自体断られてしまう場合もあります。

省スペースで出来て
、ペットがいてもOKな自宅でできる仕事があると嬉しいですよね。
省スペースで、ペットがいても在宅で副収入が得られるお仕事。
それは、パソコンを使ったお仕事です。ネットを使った内職と言った方が良いかもしれません。
用意する物はネット環境と、パソコン。とりあえず、これだけ。
だからまず、副収入を得られるようにするために必要な費用は、家賃と光熱費と、プロバイダ使用料。
従って、1人暮らしの人にしろ主婦の方にしろ、ネット環境を持つ事とそれを維持するためのお金が用意出来ることが前提になります。
ちなみに私は、恥ずかしい話ですが、1人暮らしの時は毎月が綱渡りでした。

直接雇用ではなく派遣社員として働いていたのですが、企業によってはまるで不良品のネジを交換するように派遣社員の交換を求めてくる。

つまり、最初から育てるつもりがなく、少し気に入らないと1ヶ月や3ヶ月で簡単に契約を打ち切ってしまう。
そんな企業に続いて当たってしまったので、毎月のように転職を考えないといけなかったり、社会保険にも入れないので月々の支払いもままならない生活を強いられた時期があるのです。
だから在宅で副収入を得るためには、まず自分の本業を安定させる必要性があると言う事ができます。

免許を生かした副業

2014-06-20

運転免許を持っているなら、その免許を副業に生かすことができます。
これまでにはたび重なる飲酒運転に対する法改正が行われ、罰則が以前よりは厳しくなりました。
海外に比べるとさほどのことは無いようですが、今後も今以上の厳罰となるよう働き掛けがあることは事実です。
そういった部分に目をつけた副業として運転代行があります。
顧客から料金を受け取るため、二種免許が必要になりますが、普通免許だけでも働く事が出来ます。
ほとんどの副業の需要が週末に集中するために、本業の休みが週末の人にはぴったりの副業だと言えます。
運転代行とは、飲酒した顧客の代わりに顧客の車を運転し、顧客は別の車で自宅まで送り届けるサービスの事を言います。
通常2人ひと組になり、1人は運転代行ドライバーとなり、もう1人はドライバーの送迎を行う並走者を運転します。
並走者を運転するだけなら二種免許が無くても出来る仕事なので、副業として取り組むことが可能になります。
終電の時間が早い地域や、交通の便があまり良くない地域では活躍する場のあるサービスとして人気があるそうです。
運転代行の副収入としては、時給のところもありますが、出来高制のところもあり、一概にいくらと言うには難しいのですが、忙しい時期には本業に近いくらいの金額を稼ぐ事が出来るため大変魅力的な副業だと思います。
年末年始や夏の暑い時期には繁忙期と言えるでしょう。
また、歓送迎会の時期にも出番があると思っていて良いと思いますので、比較的季節ごとに高額な副収入を狙える副業ではないかと思います。
運転代行の副業をしたい場合には、運転代行業者へ連絡を入れるか、求人情報誌などから応募することがオススメです。
二種免許を持っている場合には優遇されることになると思いますので、是非チャレンジしておきたい副業だと思います。

方言などに強い人にぴったりの副業

2014-06-20

本業の他に自宅でできる仕事をしたいと思う時、どのような自宅でできる仕事をしようか考えることと思います。
本業が終わってからのプライベートタイムを利用して、どこかでアルバイトをすることも良いと思いますし、週末だけの限定のアルバイトをすることも良いと思います。
副業にはこうした肉体労働系の外で働くタイプに限らず、自宅でも稼ぐ事ができるものも存在します。
自宅でできる仕事ではテープ起こしがあります。
テープ起こしは、わりと昔からある副業の一つで、テープ起こし・テープリライトなどと呼ばれることがあります。
仕事の内容は、テープに録音されている音声を聞いて、それをデータ化していく仕事になります。
テープの内容としては、会議の録音や講演会の講演内容の録音が多く、たまにインタビューの録音の場合もあるそうです。
テープの録音の質にも差があり、会議などの場合は、会場がざわざわしていたり、方言が混ざっていて解読困難なことも良くあるそうです。
テープなので聞き取りにくい部分だけを繰り返し再生する事が出来ますので、何度か繰り返し聞いているうちに解釈出来るようになったりすることもあるようです。
会議や講演会の内容は、内容によっては記録として残って行くことが想定されますので、聞き取りにくい言葉にも対応していけるようであれば割りの良い副収入となると思います。
家でできる仕事の中では、楽して稼げるようなジャンルではありませんが、会議などのテープ60分あたり、5000円からというのが相場のようで、その内容により、テープ1本あたりの単価が変動することもあります。
始めのうちは短い時間のテープから起こして行くようにし、少しずつ実績を積み重ねていくようにすることがおすすめです。
次第にその経験が認められるようになり、テープ1本あたりの単価もアップする可能性があるそうです。

ライターとリライトライターって何が違うの?

2014-06-20

自宅でできる仕事の募集をみていると、ライターとリライターという言葉が並んでいます。違いは「リ」が付いているかどうかだけです。まちがえやすいですよね。素人なら当たり前です。
では、ライターとリライターは何が違うのでしょうか?両方とも文章を書くことに変わりはありません。文章を構成する能力はどちらも必要なスキルです。ライターという言葉がついているので書くことが得意な方向けの在宅ワークでしょう。
家でできる仕事のライターは主にサイトやブログの方針にしたがって、自分でネタを集め、自分で記事を書きます。
もちろん自由には書けません。クライアント側からテーマや字数など指示を受けます。その制約の上で、オリジナルな記事を納品するのがライターのお仕事です。
募集によってはあるジャンルに特化したライターの場合もありますし、得意な分野でなくても何でも書きますよ…みたいなライターの案件もあります。
どのようなジャンルの案件でも、幅広い知識をもち、取材能力に自信があり、独自の切り口や視点をもった分かりやすい文章を書ける人がライターとして優遇されるでしょう。
リライターは、元の文書を書き直しすることです。元の文書の校正でも、コピペでもありません。クライアントから指示を受けたルールに沿って、似ているような文章に変えて書いていきます。
意味や結論などはそのままで、著作権にふれることなく、書き直しをするのがリライターというお仕事です。
在宅ワークのライターとリライター。どちらの方がお得でしょうか?というのはおかしな質問でしょう。普通、1記事あたりの単価はライターの方が上です。手間暇がかかるので当然でしょう。ただ、リライターは慣れると多くの記事数が書けます。
もし、書くことが苦ではない方なら、どちらでも問題なくできるはずです。在宅ワークのライターとリライターを両方やっている方もいます。もし、機会があれば、挑戦してみましょう。

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